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one day roll

naoroll.exblog.jp

ロールケーキのご予約販売について (9/11更新)

ロールケーキのご予約販売、始まっています。

ですが、九月中はなにかと慌しくなってしまい、
おつくりできる日があまりありません。大変申し訳ありません。


9月14日 金曜の 午後
9月18日 火曜の 午後

ご予約をご希望の方いらっしゃいましたら、お電話お待ちしております。

ありがとうございます。締め切りました。

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ロールケーキのご予約販売は、お電話からのみ承っております。
(電話番号がわからない!という方いらっしゃいましたらメールにてお問い合わせお願いいたします)

ご注文内容とご希望の曜日などをご相談の上、ご予約日を決める形です。


純生ロール箱入り(10カット)1600円
チョコレートロール箱入り(10カット)1800円

基本的にお渡しは
火曜~金曜、土曜は午前中のみ
お時間等は応相談。
※お買い上げの際は、保冷財、保冷ボックス等ご用意ください。
ロールケーキの箱の長さは30センチくらいあります。

どうぞよろしくお願いいたします!


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naoroll0116@yahoo.co.jp
onedayroll 蓮見





# by naoroll | 2018-09-07 09:39 | お知らせ

onedayrollおかし教室「ベイクの会」について (9/3 更新)


「ベイクの会」について
初めての試みとなりますが、私の予想を上回るたくさんの方から
参加申し込みのメールをいただきました。
興味をもってくださり、ありがとうございました。

本日9/3、申し込みメールをくださったすべての方に返信を完了しました。

今回お断りしてしまった皆様、本当に申し訳ありません。
今後同じメニューで追加日程を検討しておりますので、
またの機会にお待ちしております。

返信メールが届かない、という方がいらっしゃいましたら
ご連絡ください。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

onedayroll



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onedayroll おかし教室
「ベイクの会」について

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九月下旬より、onedayrollのレシピをみんなでシェアする場としての
おかし教室を始めることにしました。

普段、家庭でのおかし作りを楽しんでいらっしゃるかた、
近い将来、イベント等で手作りおかしの販売をしたいと考えているかた、
などなど、おかし作りが大好きな方、おかしを焼きまくりましょう!

第一回目のメニューは、
イベントでお出ししてきたおかしの中でも人気だった「ざっくりしたクッキー
グルテンフリーのレシピに仕上げた「コーンブレッド
そしてデモンストレーションとして「はちみつロールケーキ
みなさんに焼いていただいたおかしはすべて持ち帰りとなります。

ランチのご用意はございませんが、
おまけのおかしを含めた試食タイムがあります。

すべての工程を頑張っていただきますので、体調を整えてご参加ください。
(どんだけ)


日程 9/26(WED) , 9/27(THU), 10/4(THU) , 10/5 (FRI),10/9(TUE) ,10/10(WED)
   各回、定員は三名です。

場所 群馬県邑楽郡板倉町 (返信メールに書きます)
時間 10時~14時くらい
料金 5500円
持ち物 エプロン、ふきん、持ち帰り用の容器、筆記用具

※お子さん連れ、男性の方はご遠慮ください(すみません!)

申し込み、受付は 8/30~9/1 の間となります。9/3までに返信します
お名前、携帯番号、ご希望の日程を書いてください。
ご希望の日程は、「いつでもいい」「第一希望、第二希望」という感じで書いてくださってもOKです。調整いたします。
また、なにか一言メッセージを寄せてくださるととてもうれしいです!

※グループでの申し込みはお断りしております。

もしすべて満席となるようでしたら日程を増やしていきます。

naoroll0116@yahoo.co.jp まで。

お問い合わせはお気軽に!
どうぞよろしくお願いいたします。



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# by naoroll | 2018-09-07 09:38 | お知らせ

パンケーキ


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こないだのホットケーキのレシピに対して
今回は「パンケーキ」のレシピを。


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んではそもそもホットケーキとパンケーキの違いはなんなのか、という疑問もわくのですが
フライパンで焼くケーキの総称が「パンケーキ」ということなので
パンケーキの中の一部をホットケーキと呼んでいる、ということだと思っています。(わたしは)

作った人、食べる人、が各自好きなように呼びなはれ、ということです。(曖昧にキッパリ)

この間の「ホットケーキ」の生地は、
ふかふかしっかりしていて、バターをじゅわっと浸み込ませて食べるのがぴったり、
そこにシロップがあったら最高~って感じの仕上がりだったのですが

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今回のは粉に対しての水分量も多く、
ぺたんと焼いて、食感はなんだかもっちりしています。

しょっぱいおかずも受け止めるし、
甘くするならバター&シロップよりサワークリーム&ジャムなんかがオヌヌメ。
微妙な違いなんですけど、、

違いを確かめるのもたのしいので、
良かったら焼いてみてください。


パンケーキ
粉類
薄力粉160g
ベーキングパウダー小さじ2
塩ひとつまみ

液類
全卵1個
卵白1個分(卵液は合わせて150gほど)
きび砂糖45 (お好みで)
牛乳140g
溶かしバター10g

粉類と液類をよく混ぜて焼いたら出来上がり。


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このフォークとナイフ、(蓮見商店で発掘して)気に入ってたんですが、
ナイフの方のオレンジ色が、気づいたら一個無くなってました。ちぇ。


時々気まぐれにレシピを載せると、喜んでくれる方がいてうれしいです。
またなんか気づいたら載せますね。











# by naoroll | 2018-02-07 08:52 | レシピ | Comments(0)

駄菓子屋さんと、さとこのコロッケ

続きがあったのをすっかり忘れていたー。

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すっごい駄菓子屋さんがあったんです。
今でさえこんなにわくわくするんです、
あーー子供の頃ここに来たかった!

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とにかく圧巻の品ぞろえ。
子どもたち、好きなの選んでいいよって言われて夢中。(そりゃそうだ)

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な、、、なつかしい(涙  笑

ちゃんと書けるんですよ、先っぽがクーピーみたいになってて。
確かに小さい頃、お菓子を食べながらお絵描きとかよくしましたね。

だからって、ペンにチョコを詰めよう、っていうその発想、、、
なんてすばらしいんですか!

これ買いました。

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しばらくしてから、店主(らしき)おじいちゃんが出てきました。
明らかに今、昼寝から目覚めたって感じがすごく良かったです。

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このおじいちゃん、すごくお喋り好きみたいで、面白いです。


途中で話を切り上げたいイモウトが
「へ~」と適当に相槌を打ったら、

「へー、じゃない!!」と一喝されてて お姉ちゃん吹き出しました。爆笑

それで思い出した。
駄菓子屋のおじちゃんって、怒ると怖い、みたいなイメージがあったなぁ。

私は子供の頃、小学校のまんまえにある駄菓子屋さんが大好きで、母からなんとかして百円玉をもらっては、自転車で通いました。
そこは文房具や絵の具や墨汁、なわとびなんかも置いてあって、今思えばほんとうにお世話になった。

100円があれば、
楊枝に刺さったきなこもち、うまい棒、チョコリング、糸引き飴やニンジンが買えたし、暑い日にはアイスキャンディまで食べることが出来た。(30円)

私は中でもきな粉もちが大好きだったので、きな粉に埋もれるなかから選んだそれの、楊枝の先っぽに赤い当たりの印が見えると飛び上がって喜んだ。
イモウトは私とはすこし好みが違って、サラミや都昆布に夢中だった。

今日はヨーグルを食べようか?棒状のゼリーは何色にしようか?串に刺さったイカは10円の白いのにするか、20円のタレがついたのにしようか。

どれもこれも文字通りの夢の味で、私たちはいかに好きなものを組み合わせてピッタリ100円の合計にするかを、なんどもなんども店の中を移動しながら考えた。
そこには、あまり時間がかかると「早くしろ」と声をかけてきたり、お菓子を必要以上にいじると一喝してくれる店主のおじちゃんがいて、私たちは顔色をうかがいながら振舞ったように思う。

たぶんそこで、算数で習った簡単な暗算を実践していたし、
怒ると怖いおじちゃんがいたから、怒らせないように、、と気を遣うことで、いつのまにか、よそでのマナーを学ぶことになった気がする。

そうかー。駄菓子屋さんってあの頃の子供にとっての、小さな社会だったんだな。
怒ると怖いおじちゃん、ありがとう。
ありがとうセイブンドウ。なんてことを想いつつ

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ナオロ、、あ、

っていう二度見。(なにが



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ちなみに「お菓子の栗原」さんという名の駄菓子屋さんでした。
また行きたいです。


それにしても、あちこちにガンダムを見かけました。


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駅前にもガンダムがどどーん、と。

なんでここにガンダム??と気になって

娘が駐在さんに「どうしてガンダムがあるんですか?」と質問しました。

すると若い駐在さん

「、、、なんでだろうね、、、」と首をかしげるというまさかの回答。

駐在さんよ。
職場の目の前にガンダムがいることを、不思議に思ったことがないのですか。
彼にとっては景色なのか。まぁいいけども、、、(いいんか)


その後「メンチカツがどうしても食べたい!」とイモウトが言うので、
吉祥寺へ移動。


「食べたいったら食べたいの!」
「サトウのメンチが!」


私&娘&姪っ子「・・・・・。」


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ということで吉祥寺の商店街をぶらつきましたが、
週末ということもあってか、サトウさんのメンチカツは長蛇の列!
やーびっくりした。

メンチカツが食べたいったら食べたいの!って人たちがこんなにもたくさんいるなんて。(コラ


一度はあきらめてしょんぼりと通り過ぎたのですが
子どもたちが雑貨やさんでお土産を選んでいる間に

イモウト
「やっぱりもう一回行ってみる!」と子供たちを置いて戻って行ってしまった。

(どんな情熱なん)



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すぐに帰ってきたから驚いたら

メンチカツだけが行列していて、ほかの商品はすぐに買えたということ。
なので さとこさん妥協のサトウの「コロッケ」


「コロッケもおいしいや」
「やっぱり諦めずに行って良かった」
「平日に行かないとだめって学んだわ」

と、満足そうなイモウトでよかったです。



メンチカツって、妹にとっての社会なのだ、きっと。





(ハァ?


---
さとう
お菓子の栗原



# by naoroll | 2018-02-05 10:09 | 東京 | Comments(2)

誕生日ケーキと、スコップケーキなど。

先日、娘が11歳になりました。

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お誕生日ケーキのリクエストは
「チョコレートロールか、ココアクリームサンドクッキーがいい」

というので、両方作って飾りました。
こんな時こそ!張り切って作らないとね。

子どもたちの誕生日に便乗して、ケーキ屋さんのケーキが食べられる!っていう場合でも私はとってもうれしいのですが笑
まだまだママの手作りを希望してくれるようです。(ありがとね。

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翌日になっても、まだある?とおやつにぺろりと食べていて、
その後
「もうないよ」と伝えたときの残念そうな顔ったら。笑

そのうちまた作ってあげよう、、

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お誕生日当日は、せっかくの日曜日だったのですが
地域の行事の関係で、朝早くから出かけなくてはいけなかった娘。

その前夜に実は、「誕生日なのに、自由に過ごせないなんて」とめそめそしだしてお母さんは焦りました!(汗

行事自体は楽しみにしていたはずだったのに、こりゃどうしたものか、と慌てつつ

一度決めたことを、いやになったからといって投げだしてはいけないこと、とか
自分の行動が、その選択によっては周りの人に影響して迷惑をかける場合があること、とか
「責任感」ってこういうことなんだ、という話を、必死で聞かせました。

だって誕生日の朝に、泣いて嫌がる娘を無理矢理送り出すなんていうパターンは避けたかった!(こんな理由で必死になるのは、完全に私のエゴかもしれないけど。)

10歳最後の夜に、私のはなしをじっと聞いて
「明日はちゃんと行く」と決めた娘は、きっとすでに、私よりずっと聞き分けがいい。
40歳になった私は、いつだって逃げ出したくて、投げ出したくて、でもあなたのようにわー!っと泣くことさえできない。(ということは言わないでおいたけど)


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さて インスタで発見し、親子ですっかり心奪われたこの「柴犬いなり」

そんなお誕生日当日の朝ごはんに、サプライズで出しました。
前夜泣いたことがまるでなかったことみたいに、ちゃんと早起きして、当たり前のように出かけるしたくをして、

トマトときゅうりとかぼちゃのスープと、柴犬を一匹食べて元気に出かけた。(ホッ)

キャラ弁とか、こういうの考える方って天才だなぁ。
そしてちまちまとなんて時間のかかることですか、、(あげくこの出来)


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夕方になって帰宅して、
チームが優勝したよ、とうれしそうに言ってから
「補欠だから私は出なかったけど」と笑ってた。いい日だったね。


夜ご飯はプレゼントでもらったばかりの柴犬コップでシャンメリーをカンパーイ!
(さとちゃんサンキュー!)
ちなみにメインは揚げたてポテトフライたくさん。
これもリクエストだったのですが、最近フライドポテトがだーい好きなんだって。
(さとこかよ)

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じーじばーばは、子供たちの大好きなマカロンを、たくさん買って届けてくれました。
佐野パティスリーフジタ。
ん~おいしかったねぇ。
ここまでは、先週のはなし。



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昨日は友人の娘ちゃんの9歳のお誕生日でした。

誕生日ケーキのリクエストに、なんと
「ケーキは自分でつくりたい」と言ったそうです。
(将来の夢はケーキやさんかな?)


私は、ご指名によりスポンジケーキ作りを担当しました。
三枚にスライスして用意しておいたそのスポンジケーキを、友人が取りにきてくれて、
「生クリームを上手に泡立てるにはどうしたらいいのかな」なんていう話をした。

インスタントコーヒーを飲みながら
やっぱり砂糖は必要だよね、とか
しっかり冷やしておかないとダメなんだよね、なんておしゃべりしつつ

あーこのスポンジは絶対美味しいケーキになるなぁ、とぼんやり思った。
だって気持ち。
お誕生日にぴったりの、美味しいケーキを食べさてたいっていう気持ちがそこにあるもの。


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にこにこの9歳と、スペシャルケーキの写メを送ってくれました。
いちご!
チョコベビー!
そしてムーミン!

私の焼いた、ただの茶色いまんまるが、
こんな特別なケーキに仕上がるまでに、きっといっぱい笑ってくれたに違いない。
「生クリームを泡立てるときの、味見がすごいんだよ」って言ってたっけ、と思い出して顔がにやける。

どこんちのお母さんだって、お母さんってイキモノは、そりゃぁもう日々忙しい。
習い事に行くとか、たまにはランチに行くとか、ジムに行くだのヨガするだのを含めつつ、あれもこれも、やらなくてはいけないのだ。誰が何と言おうと。

小さい頃、母親とバトミントンをしたときに
笑えて笑えてどうしようもなくて、大笑いしながらふらふらになってラケットを振り回したことがありまして。
だって、いま、お母さんがバトミントンをしている、わたしと。
っていう目の前の事実だけでうれしすぎて震えたわけです。

誕生日に食べたケーキの味より、
あのときお母さんと一緒にケーキを作った、っていう記憶が残るにちがいない。
その時間がなによりスペシャルだったって、大人になってから気づくこと。
そしてそのすてきは、また同じようにめぐっていくんだ。そうやってみんな大きくなる。


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スポンジケーキは二台焼いておいたので、膨らみのわるかったほうが我が家に残りました。
実家にいく用事ができたので、琺瑯バットに重ねてスコップケーキを。
スライスしたスポンジ、シロップ、クリームを塗っていちごとブルーベリー、それを二回繰り返して。


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おいしいなぁ、甘さがちょうどいい。
と父親が褒めてくれたので、おぼえがきを

シロップ(湯80g、上白糖20g、キルシュ小さじ1)
クリーム(生クリーム200g、サワークリーム20g、上白糖16g)

スポンジケーキにシロップを打つのは、せっかく重ねたおいしいクリームの水分を奪われないように、まだ全体的にもしっとりして一段おいしくなるので面倒でもやってみる価値あり、です。
クリームにサワークリームを少し加えるとさっぱりしてフルーツとの相性がとてもいいクリームになります。サワークリームやクリームチーズなどが加わると、生クリームがすぐにに泡立つようになるので、立てすぎないように注意。
泡立てすぎるとぼそぼそになってしまうので、慎重に。

生クリーム嫌いの娘だけが、手を付けなかったので
次はチョコクリームバージョンで作ろうと思います。





# by naoroll | 2018-02-04 07:45 | Comments(0)