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one day roll

naoroll.exblog.jp

パンケーキ


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こないだのホットケーキのレシピに対して
今回は「パンケーキ」のレシピを。


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んではそもそもホットケーキとパンケーキの違いはなんなのか、という疑問もわくのですが
フライパンで焼くケーキの総称が「パンケーキ」ということなので
パンケーキの中の一部をホットケーキと呼んでいる、ということだと思っています。(わたしは)

作った人、食べる人、が各自好きなように呼びなはれ、ということです。(曖昧にキッパリ)

この間の「ホットケーキ」の生地は、
ふかふかしっかりしていて、バターをじゅわっと浸み込ませて食べるのがぴったり、
そこにシロップがあったら最高~って感じの仕上がりだったのですが

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今回のは粉に対しての水分量も多く、
ぺたんと焼いて、食感はなんだかもっちりしています。

しょっぱいおかずも受け止めるし、
甘くするならバター&シロップよりサワークリーム&ジャムなんかがオヌヌメ。
微妙な違いなんですけど、、

違いを確かめるのもたのしいので、
良かったら焼いてみてください。


パンケーキ
粉類
薄力粉160g
ベーキングパウダー小さじ2
塩ひとつまみ

液類
全卵1個
卵白1個分(卵液は合わせて150gほど)
きび砂糖45 (お好みで)
牛乳140g
溶かしバター10g

粉類と液類をよく混ぜて焼いたら出来上がり。


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このフォークとナイフ、(蓮見商店で発掘して)気に入ってたんですが、
ナイフの方のオレンジ色が、気づいたら一個無くなってました。ちぇ。


時々気まぐれにレシピを載せると、喜んでくれる方がいてうれしいです。
またなんか気づいたら載せますね。











# by naoroll | 2018-02-07 08:52 | レシピ | Comments(0)

駄菓子屋さんと、さとこのコロッケ

続きがあったのをすっかり忘れていたー。

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すっごい駄菓子屋さんがあったんです。
今でさえこんなにわくわくするんです、
あーー子供の頃ここに来たかった!

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とにかく圧巻の品ぞろえ。
子どもたち、好きなの選んでいいよって言われて夢中。(そりゃそうだ)

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な、、、なつかしい(涙  笑

ちゃんと書けるんですよ、先っぽがクーピーみたいになってて。
確かに小さい頃、お菓子を食べながらお絵描きとかよくしましたね。

だからって、ペンにチョコを詰めよう、っていうその発想、、、
なんてすばらしいんですか!

これ買いました。

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しばらくしてから、店主(らしき)おじいちゃんが出てきました。
明らかに今、昼寝から目覚めたって感じがすごく良かったです。

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このおじいちゃん、すごくお喋り好きみたいで、面白いです。


途中で話を切り上げたいイモウトが
「へ~」と適当に相槌を打ったら、

「へー、じゃない!!」と一喝されてて お姉ちゃん吹き出しました。爆笑

それで思い出した。
駄菓子屋のおじちゃんって、怒ると怖い、みたいなイメージがあったなぁ。

私は子供の頃、小学校のまんまえにある駄菓子屋さんが大好きで、母からなんとかして百円玉をもらっては、自転車で通いました。
そこは文房具や絵の具や墨汁、なわとびなんかも置いてあって、今思えばほんとうにお世話になった。

100円があれば、
楊枝に刺さったきなこもち、うまい棒、チョコリング、糸引き飴やニンジンが買えたし、暑い日にはアイスキャンディまで食べることが出来た。(30円)

私は中でもきな粉もちが大好きだったので、きな粉に埋もれるなかから選んだそれの、楊枝の先っぽに赤い当たりの印が見えると飛び上がって喜んだ。
イモウトは私とはすこし好みが違って、サラミや都昆布に夢中だった。

今日はヨーグルを食べようか?棒状のゼリーは何色にしようか?串に刺さったイカは10円の白いのにするか、20円のタレがついたのにしようか。

どれもこれも文字通りの夢の味で、私たちはいかに好きなものを組み合わせてピッタリ100円の合計にするかを、なんどもなんども店の中を移動しながら考えた。
そこには、あまり時間がかかると「早くしろ」と声をかけてきたり、お菓子を必要以上にいじると一喝してくれる店主のおじちゃんがいて、私たちは顔色をうかがいながら振舞ったように思う。

たぶんそこで、算数で習った簡単な暗算を実践していたし、
怒ると怖いおじちゃんがいたから、怒らせないように、、と気を遣うことで、いつのまにか、よそでのマナーを学ぶことになった気がする。

そうかー。駄菓子屋さんってあの頃の子供にとっての、小さな社会だったんだな。
怒ると怖いおじちゃん、ありがとう。
ありがとうセイブンドウ。なんてことを想いつつ

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ナオロ、、あ、

っていう二度見。(なにが



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ちなみに「お菓子の栗原」さんという名の駄菓子屋さんでした。
また行きたいです。


それにしても、あちこちにガンダムを見かけました。


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駅前にもガンダムがどどーん、と。

なんでここにガンダム??と気になって

娘が駐在さんに「どうしてガンダムがあるんですか?」と質問しました。

すると若い駐在さん

「、、、なんでだろうね、、、」と首をかしげるというまさかの回答。

駐在さんよ。
職場の目の前にガンダムがいることを、不思議に思ったことがないのですか。
彼にとっては景色なのか。まぁいいけども、、、(いいんか)


その後「メンチカツがどうしても食べたい!」とイモウトが言うので、
吉祥寺へ移動。


「食べたいったら食べたいの!」
「サトウのメンチが!」


私&娘&姪っ子「・・・・・。」


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ということで吉祥寺の商店街をぶらつきましたが、
週末ということもあってか、サトウさんのメンチカツは長蛇の列!
やーびっくりした。

メンチカツが食べたいったら食べたいの!って人たちがこんなにもたくさんいるなんて。(コラ


一度はあきらめてしょんぼりと通り過ぎたのですが
子どもたちが雑貨やさんでお土産を選んでいる間に

イモウト
「やっぱりもう一回行ってみる!」と子供たちを置いて戻って行ってしまった。

(どんな情熱なん)



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すぐに帰ってきたから驚いたら

メンチカツだけが行列していて、ほかの商品はすぐに買えたということ。
なので さとこさん妥協のサトウの「コロッケ」


「コロッケもおいしいや」
「やっぱり諦めずに行って良かった」
「平日に行かないとだめって学んだわ」

と、満足そうなイモウトでよかったです。



メンチカツって、妹にとっての社会なのだ、きっと。





(ハァ?


---
さとう
お菓子の栗原



# by naoroll | 2018-02-05 10:09 | 東京 | Comments(2)

誕生日ケーキと、スコップケーキなど。

先日、娘が11歳になりました。

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お誕生日ケーキのリクエストは
「チョコレートロールか、ココアクリームサンドクッキーがいい」

というので、両方作って飾りました。
こんな時こそ!張り切って作らないとね。

子どもたちの誕生日に便乗して、ケーキ屋さんのケーキが食べられる!っていう場合でも私はとってもうれしいのですが笑
まだまだママの手作りを希望してくれるようです。(ありがとね。

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翌日になっても、まだある?とおやつにぺろりと食べていて、
その後
「もうないよ」と伝えたときの残念そうな顔ったら。笑

そのうちまた作ってあげよう、、

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お誕生日当日は、せっかくの日曜日だったのですが
地域の行事の関係で、朝早くから出かけなくてはいけなかった娘。

その前夜に実は、「誕生日なのに、自由に過ごせないなんて」とめそめそしだしてお母さんは焦りました!(汗

行事自体は楽しみにしていたはずだったのに、こりゃどうしたものか、と慌てつつ

一度決めたことを、いやになったからといって投げだしてはいけないこと、とか
自分の行動が、その選択によっては周りの人に影響して迷惑をかける場合があること、とか
「責任感」ってこういうことなんだ、という話を、必死で聞かせました。

だって誕生日の朝に、泣いて嫌がる娘を無理矢理送り出すなんていうパターンは避けたかった!(こんな理由で必死になるのは、完全に私のエゴかもしれないけど。)

10歳最後の夜に、私のはなしをじっと聞いて
「明日はちゃんと行く」と決めた娘は、きっとすでに、私よりずっと聞き分けがいい。
40歳になった私は、いつだって逃げ出したくて、投げ出したくて、でもあなたのようにわー!っと泣くことさえできない。(ということは言わないでおいたけど)


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さて インスタで発見し、親子ですっかり心奪われたこの「柴犬いなり」

そんなお誕生日当日の朝ごはんに、サプライズで出しました。
前夜泣いたことがまるでなかったことみたいに、ちゃんと早起きして、当たり前のように出かけるしたくをして、

トマトときゅうりとかぼちゃのスープと、柴犬を一匹食べて元気に出かけた。(ホッ)

キャラ弁とか、こういうの考える方って天才だなぁ。
そしてちまちまとなんて時間のかかることですか、、(あげくこの出来)


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夕方になって帰宅して、
チームが優勝したよ、とうれしそうに言ってから
「補欠だから私は出なかったけど」と笑ってた。いい日だったね。


夜ご飯はプレゼントでもらったばかりの柴犬コップでシャンメリーをカンパーイ!
(さとちゃんサンキュー!)
ちなみにメインは揚げたてポテトフライたくさん。
これもリクエストだったのですが、最近フライドポテトがだーい好きなんだって。
(さとこかよ)

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じーじばーばは、子供たちの大好きなマカロンを、たくさん買って届けてくれました。
佐野パティスリーフジタ。
ん~おいしかったねぇ。
ここまでは、先週のはなし。



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昨日は友人の娘ちゃんの9歳のお誕生日でした。

誕生日ケーキのリクエストに、なんと
「ケーキは自分でつくりたい」と言ったそうです。
(将来の夢はケーキやさんかな?)


私は、ご指名によりスポンジケーキ作りを担当しました。
三枚にスライスして用意しておいたそのスポンジケーキを、友人が取りにきてくれて、
「生クリームを上手に泡立てるにはどうしたらいいのかな」なんていう話をした。

インスタントコーヒーを飲みながら
やっぱり砂糖は必要だよね、とか
しっかり冷やしておかないとダメなんだよね、なんておしゃべりしつつ

あーこのスポンジは絶対美味しいケーキになるなぁ、とぼんやり思った。
だって気持ち。
お誕生日にぴったりの、美味しいケーキを食べさてたいっていう気持ちがそこにあるもの。


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にこにこの9歳と、スペシャルケーキの写メを送ってくれました。
いちご!
チョコベビー!
そしてムーミン!

私の焼いた、ただの茶色いまんまるが、
こんな特別なケーキに仕上がるまでに、きっといっぱい笑ってくれたに違いない。
「生クリームを泡立てるときの、味見がすごいんだよ」って言ってたっけ、と思い出して顔がにやける。

どこんちのお母さんだって、お母さんってイキモノは、そりゃぁもう日々忙しい。
習い事に行くとか、たまにはランチに行くとか、ジムに行くだのヨガするだのを含めつつ、あれもこれも、やらなくてはいけないのだ。誰が何と言おうと。

小さい頃、母親とバトミントンをしたときに
笑えて笑えてどうしようもなくて、大笑いしながらふらふらになってラケットを振り回したことがありまして。
だって、いま、お母さんがバトミントンをしている、わたしと。
っていう目の前の事実だけでうれしすぎて震えたわけです。

誕生日に食べたケーキの味より、
あのときお母さんと一緒にケーキを作った、っていう記憶が残るにちがいない。
その時間がなによりスペシャルだったって、大人になってから気づくこと。
そしてそのすてきは、また同じようにめぐっていくんだ。そうやってみんな大きくなる。


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スポンジケーキは二台焼いておいたので、膨らみのわるかったほうが我が家に残りました。
実家にいく用事ができたので、琺瑯バットに重ねてスコップケーキを。
スライスしたスポンジ、シロップ、クリームを塗っていちごとブルーベリー、それを二回繰り返して。


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おいしいなぁ、甘さがちょうどいい。
と父親が褒めてくれたので、おぼえがきを

シロップ(湯80g、上白糖20g、キルシュ小さじ1)
クリーム(生クリーム200g、サワークリーム20g、上白糖16g)

スポンジケーキにシロップを打つのは、せっかく重ねたおいしいクリームの水分を奪われないように、まだ全体的にもしっとりして一段おいしくなるので面倒でもやってみる価値あり、です。
クリームにサワークリームを少し加えるとさっぱりしてフルーツとの相性がとてもいいクリームになります。サワークリームやクリームチーズなどが加わると、生クリームがすぐにに泡立つようになるので、立てすぎないように注意。
泡立てすぎるとぼそぼそになってしまうので、慎重に。

生クリーム嫌いの娘だけが、手を付けなかったので
次はチョコクリームバージョンで作ろうと思います。





# by naoroll | 2018-02-04 07:45 | Comments(0)

花屋の二階・バレンタイン企画 のお知らせ!


2月3日(土)、11日(日)の二日間!
館林「花屋の二階」さんにて、バレンタインに向けたギフトセットの販売があります。
onedayrollのおかしをつかっていただくことになりました。わー!

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テーマは「まる、さんかく、しかく」です。

セットの内容を簡単に説明すると、、

大きめWECKの瓶の中に、onedayrollのおかし2種類、
そして「にじいろみしん」さんのポーチが入ります。
(ポーチの形は開けてのおたのしみ!ですって!)
それだけではなくて、さらにその瓶を にじいろみしん製の風呂敷で包んである、、、というもの!

風呂敷!
もうね、にじいろみしんさんの風呂敷が欲しくてたまらないですっ。
WECKの瓶は、私も普段から愛用しているサイズのもので、とてもオヌヌメです。
何個持ってても使える~


にじいろさんの作品がいつも素晴らしくて
しっかり可愛くて どこかクスッと笑えるかんじ。
私は彼女の世界がほんとうに大好きで。


今回の企画を受けさせていただこうと思ったのも、にじいろさんとコラボだから、、です。惚(告白か)




それにしても、テーマが「まるさんかくしかく」、、と聞いて、
おかしを何にしようか~??と悩みました。



〇△□、、、


丸三角四角の食べ物と言ったら


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正直、おでん しか浮かばなかった、、。


そして世代的には


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まーる さんかく、しかーーくー
まーる さんかく、しかーくーーー

の歌ですよ。ポンキッキ。(みんな覚えてる!?)
懐かしくなって、YouTubeで聴きまくっていたら頭おかしくなりそうでした。(オイ)


で、そんな悩みぬいた私が決めたおかしは、

まんまるのタルト

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(普通かい!)

あ、この写真は試作の段階のものなので実際にはすこし違うのですが

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ベリー類とチョコレートを入れた、サクサクのタルト!に決めました。
ちょうどWECKの瓶に入る真ん丸サイズで、とても気に入っています。

そしてもうひとつが、

「四角のかたちをしてるんだけど、三角にも変えられるクッキー」です!謎

どんなものかは後ほどタネ明かししますね。うふふ

発酵バターと米粉を使った、しっかり美味しいクッキーで、
そして手に取った方が楽しめるような、、遊び心がぎゅっと詰まったおかし!になっています。
花屋の二階スタッフのやなさんが、パッケージに可愛い帯を作ってくれたので、余計にとてもとても気に入っているパズルクッキーです。(パズル?)




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販売に関しての詳細は、花屋の二階さんブログでどうぞ。


2月3日と11日の二日間です。
みなさんこの機会にぜひ!
花屋の二階さんに足をお運びくださいませ~!

どうぞよろしくお願いいたします!


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花屋の二階インスタはこちら



# by naoroll | 2018-01-30 08:08 | お知らせ | Comments(4)

ホットケーキと、普段使いの食器


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先日ふと思いついて、義母にホットケーキを焼いて届けたら、
「おいしかったー」と喜んでくれました。

ホットケーキって、たまに食べるとほんっとおいしいよね。

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普段からおかし作りをしているので、
ありとあらゆる粉が我が家にはあるのです。

なので、スーパーでホットケーキミックスを買ったりするほうが贅沢な気がして。

薄力粉と、ベーキングパウダーと、
牛乳とたまごがあれば、ホットケーキは作れるもんね。(あとはやる気)

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今までいろんなレシピを試したけれど
今回のホットケーキが好評だったので覚え書き。

基本的に、粉類と液類を合わせて焼くと、お菓子が出来ます。


おかあさんのホットケーキ
粉類--ボールに入れて泡だて器でぐるぐる混ぜる
薄力粉(スーパーバイオレット)200g
ベーキングパウダー小さじ2
塩少々

卵液--(別のボールで泡だて器でよく混ぜておく)
卵60g(LL玉です。これに満たない量だったらその分牛乳を増やせばOK)
きび砂糖40g(好きな砂糖でOK)
牛乳140g
菜種油大さじ2(サラダ油でも溶かしバターでも)
バニラオイル少々(無くてもよい)

粉類と卵液を合わせてよく混ぜ、フライパンで焼いて出来上がり。
私は鉄のフライパンで油をひかずに焼いています。

あったかいうちにバターたっぷり乗っけてどうぞ~
(義母はカヤジャム合わせたらしい。むふふ)

これはシロップととバターがピッタリのまさに「ホットケーキ」だと思うのですが
ぺったりもっちり、デリにも合う「パンケーキ」のレシピはまた今度。。



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中途半端に余った生地をテキトーに焼いたら楕円になった。
これもまた可愛い。


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このブルーのお皿、だいぶ前に私がどこかで買って(モラージュかな)、
もう6~7年使ってる一枚なんですが、
すごく丈夫で気に入ってます。


同じものを買い足したいなぁと調べたら
長崎の「波佐見焼」という食器だったと判明。
(お皿の裏に、ハサミのマークがあるのです)

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ちょうど普段ガシガシ使える食器を買い足したいと思っていたので、
即購入!


京都のお店の通販だったのに、翌日届くというびっくりの素早さ!
メールの対応も丁寧で心がこもっていて、なんだか感激。。
(絶対次もここで買う)

パッと見、洋食器のような雰囲気をまとってるけど、和食器なんです。
なのでお料理の種類を選ばないと思う。
デザインもシンプルで、丈夫にできててすごく使いやすい。
スタッキングできて収納もばっちり。

これはもう、、、違う色を買い足したくなりますなー。






# by naoroll | 2018-01-27 10:13 | レシピ | Comments(0)